「奈良の未来を語るフォーラム」 ~地域デザインの考えとその手法~

社会には様々な問題が存在しています。これを皆さんと一緒になって考えデザインして、素晴らしい町にしませんか?
地域にはいろんな方が活動しています。
この活動が高まり持続できる仕組みを作りたいと思います。

 記

<日時>平成31年2月10日(日)13時~17時

<会場> 奈良市中部公民館 4階 第4会議室
(奈良市上三条町23の4 
近鉄奈良駅から南へ5分)

<プログラム>

【1部】基調講演 13時
「地域デザインの考えとその手法」
一般社団法人 地域デザイン研究所
理事長 村内俊雄(大阪経済法科大学 客員教授)

 

【2部】

研究員 研究報告(敬称略)

14時~17時

14:00~ 
岡本道康(森のねんど作家)

14:20~ 
大浦悦子(地域研究会 俚志代表)

14:40~ 
景山康幸(office KAGEYAMA 代表)

15:00~ 
倉田智史(不動産鑑定士)

15:20~ 
武智 功(奈良新聞社文化事業部長)

15:40~
藤田 茂(さくらいとれとれ市場代表取締役)

16:00~ 
深町元子(深町音楽研究所代表)

16:20~ 
南 哲朗(奈良町資料館館長)

16:40~ 講評

定員80名 
先着順で参加申込は不要 

会費500円(会員は無料) 

平成30年度 第3回フォーラム ~空家の現状と利活用を考える~

奈良県北中部と奈良県南部の
空家利活用事例と今後の空家対策

平成30年11月4日(日)
13:30~16:30(13:00開場)

会 場 / 奈良市中部公民館 4階第3第4講座室
      〒630-8228 奈良県奈良市上三条町23−4(近鉄奈良駅を南)
      0742-26-6506
参加料 / 無 料
定 員 / 100名(先着順とし、定員に達したら受け付け終了)

 内 容
奈良地域デザイン研究所は、地域が抱える様々な課題を調査・研究を行い、市民、学校、
大学、行政、企業、研究者などを効果的につなぎ、社会・地域へ提言発信する役割を担っており、今回、空家の利活用の活動をされている専門家、奈良地域デザイン研究所の研究者及び関係する人たちが空家利活用事例報告と今後の対策について、ディスカッションを行い、課題を見つけ、今後の具体的な取り組みに繋げていきます。
 
 第一部  13:30~14:00
 倉田 智史 (研究員 ・ 不動産鑑定士 ・ 補償業務管理士)
 「空家対策の現状と地域活性化」
 
  第二部 14:00~14:40
 米村 博昭 氏(一般社団法人奈良県建築士会 会長)
 「奈良県北和中和地域における空家利活用事例の紹介」
 
 第三部  14:40~15:20
 南 達人 氏(上市まちづくりの会リターンズ 代表 ・ ㈱南工務店 代表取締役)
 「奈良県南和地域で始めた空家活用事例と地域への効果」
 
 第四部 15:30~16:30
 パネルディスカッション「空家利活用の課題とこれからの対策」
 米村 博昭 氏 / 南 達人氏 /  倉田智史 研究員
 

【お申込方法】 必要事項(お名前、E-mail、電話番号)を記入の上、メールまたはHPの講座お申込みフォームからお申し込みください。

※スマートフォンからは、右のQRコードをご利用ください。

申込期日 : 平成30年10月31日(水)

※件名または講座名に「第3回フォーラム」とご記入願います。

【E-mail】  info@nara-design.org
【申込フォーム】 http://nara-design.org/eventform/

【主催】 一般社団法人 奈良地域デザイン研究所 【後援】 奈良県

「奈良地域デザイン研究所・一般社団法人設立記念祝賀会」が 無事終了いたしました。

「奈良地域デザイン研究所・一般社団法人設立記念祝賀会」が
本日無事終了いたしました。
奈良市長、奈良県知事特命参与、小林衆議院議員、堀内参議院議員、佐藤参議院議員、他県市議員の来賓が17名も参加いただき総数120名の参加となり大盛況でした。
奈良地域デザイン研究所のまちづくりの人材の支援・育成の活動が多くの方に支持していただいているのを実感いたしました。
“ 奈良をデザインする人を育てよう・・・ ”
一般社団法人にりな、新たな発展を目指して活動いたします。

奈良をデザインする人たち ~文化創造都市への提言~ を開催いたしました。

奈良をデザインする人たち ~文化創造都市への提言~ 

講演:北川正恭 早稲田大学名誉教授(元三重県知事)

「奈良の若手政治家 未来を語る」 佐藤啓(参議院議委員)、中川崇(奈良県議会議員)、太田晃司(奈良市議会議員)

開催日時
場所:奈良商工会議所

多くの方にご来場いただき終了致しました。