【 奈良地域デザイン研究所 研究員 】 2024.4
名前 | 職業 | テーマ |
石賀直之 | 切り絵作家・薬剤師 | 切り絵制作と奈良をつなげて見えるものとは? |
倉田智史 | 奈良県不動産鑑定士協会元会長 | 空き家の発生原因と利活用への道筋 |
小林康子 | 講師(学校教育・セミナー・講演) | 「ほめる文化」を根付かせるための絵本づくり |
武智 功 | 奈良地域デザイン研究所理事、元奈良新聞社取締役 | 歴史・文化を活かした地域の活性化「七夕行事」 |
徳永祐巳子 | amu 編集者 | 人こそ地域の宝もの!地域に必要な人材とは? |
深沢吉隆 | 奈良県同和問題関係史料センター所長・元中学教論 | 人権という視点で地域遺産を見つめ直す |
米本桂子 | satosato代表(ESDおよび学校園庭ビオトープ講師・アドバイザー) | 学校ビオトープで行う自然体験を通した「里地里山共生学習」が児童に与える影響について |
★ You Tubeから研究員の活動をご覧ください。
一般社団法人 奈良地域デザイン研究所 2022度・研究員紹介 (youtube.com)
★ 奈良新聞に研究員が紹介されました。2022.7
【 研究員の活動報告 】 2024.2
研究員の発表は、石賀直之・小林康子・徳永祐巳子・深沢吉隆、の4名。 アドバイザーは、大石正(奈良女子大名誉教授)、池原健二(奈良女子大名誉教授)、加藤久雄(元奈良教育大学学長)の3人。
関西学術研究都市の中心である「けいはんなプラザ」で、アカデミックな雰囲気なか、4時間と長い時間でしたが充実した研究発表会でした。
日時:2024年2月3日(土)
主催:一般社団法人 奈良地域デザイン研究所 理事長 村内俊雄
NPO けいはんな文化学術協会 副理事長 大石 正
場所:けいはんなプラザ ラボ棟11階 天の川 +plus 京都府相楽郡精華町光台1-7